猛暑・酷暑と怒涛の仕事の波に飲まれてみた気づき

昨日の記事のことだけど、日中があまりにもバタバタと時の流れが激しく流れ去り忙しく、つい昨日の記事で何を書いたのか忘れてしまいました。

真夜中から朝イチにかかるころ、出勤してすぐに「急きょ出れる?」との通信指令が舞い込みます。

一般無線がとある車両に振られるも、その車両はもともとの予約を持っていたので、その受けた一般無線の要望に応えられず、代車の手配として舞い込んできた、という構図でした。

行き先は、我々のメインエリアから東京の築地市場までという案件でしたが、お客さんも急ぎだったため全く余裕なく終始進行に徹します。

その後は、自分の元々の予約と、船旅から帰京するリッチメンの友人夫婦を横浜から自宅までお乗せする流れとなりました。

友人夫妻を送り、とんぼ帰りで自分の営業エリアにすぐさま戻って、あとはひたすら回数をこなし営業走りを行います。

ぶり返した熱烈な暑さと、前日の寝つきの悪さで寝不足気味でバテバテに近い状態でしたが、ある意味で酷暑の天気に売り上げとしては救われた次第でした。

売上も大事だが、体調管理も何より大事なのです。

昨日の記事で述べたこ事は真逆のリズムになってしまった事は大いに反省したいです。

人間は、状況・その状況で追い込まれると良い動きをしていても「忘れて」しまう生き物だと痛感しました。

人間は忘れる生き物だと改めて学ぶべき

どんなに仕事が忙しくとも、プライベートが大変だったとしてもリズムは呑まれてはいけない。

良い習慣を保つには、一にも二にも健康と睡眠が必要・不可欠です。

食事・睡眠・運動のバランスさえ保てさえすれば、人間どんなに辛くとも大事には至らず生きて行ける。

今日の反省点・前日にどんなに良い動き・習慣の気づきがあっても、人は目の前の事があまりに多忙を極めると呑まれそして忘れてしまう。

良い行い・習慣はしっかり自身に刻み込み、冷静な思考と判断力は保ち続けたい。

えらそうなこと書いてっけど、自分が一番忘れていたということに猛省の一日となりました。

寝れるときは、早く寝るに限る。

でも、書くという習慣はどんなに忙しくとも、たった一行しか書けなくとも継続させたい。