今後のブログのネタについて

基本的に、心理学観点などに基づいて幸せに感じる生き方や考え方ってなんぞや?ということをメインにblog記事挙げてきましたが、



メインジャンルの生き方・思考の観点で言えば、現状は昨年のケガなどにより会社を長期休職しているので、それを元に今だからこそ思うことを書きました。



記事もより精度の高いものを、良いものを書いて仕上げたいという意思から、なかなか筆が進まずUPできない感がありました。



6割くらいの出来栄えでもどんどん更新していこうと思いますので、多少お見苦しくともご容赦&お付き合いください。



徐々にリライトしていきたいと思います。



で、今後のネタですが生き方の観点から派生ジャンルとして「転職活動」についても触れていこうかと考えてます。



今の仕事続けることも考えたけど、コロナ禍を念頭に、プラスアルファで今の業界における今後の将来性・展望を考えたら、



この際、転職して行動起こしてみるかという結論に至りますた。



30代・未経験・異業種・転職、というような検索キーワードがまず思い浮かぶ。



このワードなら関心ある人かなりいるんじゃないか?という打算も働きましたので(笑、オープンに活動していこうと思います。



弱みでもあるのですが、コレが元になり本当は転職・独立などしたいんだけど、いう方にほんの少しでもプラスになればなと願ってます。

会社務めしながら自分も何かしつつ

働き方そのものが大きな変革期を迎えている現代社会。



本業一本じゃやっていけない、というご家庭も少なくないだろう。



働きながら自分でも何かをしつつ、というスタイルがますます今後加速していきそうな社会で、じゃあ自分には何が出来るかが問われる。




YouTuberなんて言うと、炎上系の悪評高い活躍のせいで怪しい連中のように思われがちだが、自己発信してお金を得るという意味では非常に優れている。



なぜなら、画は記憶や印象に強く残りやすく、簡単に見聞き出来たり集中出来るから、知らず知らずのうちにその世界に吸い込まれていく事も少なくない。



古くから活動写真などと言われている映画などが、人気を高めていたのは言うまでも無く、その現代的な形が動画サイトなど誰にでも身近な存在となった。



動画でなくとも、静止画・写メでも何でも良い。



自分や身の回りを発信して、自分の意見や考えを述べるだけでも新たなビジネスとして成立する可能性が秘めているということだ。



ワタシも色んな方の動画やblogサイトなど拝見しているが、良くも悪くも個性=アクの強い人ほど印象に残る。



なので、自分には文章や動画を作る才能がないと思い込まず、とりあえずUPしてみるだけでも世の人々はどう評価するかは分からない。



要は見る人が「良い・なるほど!おもしろい」と思えれば良いのである。



何がどう評価されるか分からない世の中であり、何をどう発信しようとも自由な時代でもあるので、思うことをどんどん発信してみるといい、そんな時代だ。

生き方の派生ジャンルとして転職ネタ扱います

そんな観点からコロナ禍における転職事情、30代未経験・異業種(もしくは関連系)お伝えできればと思います。



自分にとって当たり前なことでも、ある人にとっては有益なことって結構ありますからね。



人様の何げないブログ記事を読んでた時に、さりげなく書かれていたことがキッカケで有益な情報になり得たことなど、幾度と経験させてもらってます。



個人の実体験ブログや動画、経験談報告などどんどん自己発信されることをおすすめします。



発信することで、自分が何を考えてどうしたいのか、ハッと気づかされることも多かったりする。



特に悩みや不安ごとなどなおさらで、思考の中だけだと玉虫色な不安や心配ごとの正体も、文字に書き起こすことでその不安の輪郭が見えくる。

輪郭と玉虫色に見えて良く分からなかった、心配・不安の正体は書くことで「なんだ、そんなことか」と思えることも、これまた多々あるので役立ちます。



メモ代わりでも良いので、どんどん発信してみましょう。



ワタシみたいに、良いもの書こう!たくさんのPV集めようと考えると、良いものどころか、更新・書けなくなることも多々あるので気にせず更新しよう。

PS

見られていないようで、見られてもいるし、見られてないっちゃー見られてない個人のblogや動画なんだけど、



上げ続ける(更新)ことで味が出るのもまた確かな真実。



何が流行るかわからない、何が評価されるかもなお分からない。



あなたの頭の中で思ったこと、意外と世の中の人の役に立つことって結構あるかもよ?


ってな概念でワタシは少なからず更新しています。




あと、見聞きしたり出かけた時のこと更新するとおもしろいからですね。